语法解析2级第一章 时间

﹡ところだ ﹡(ている)ところだ  ﹡(た)ところだ  ﹡と二ろに﹡ところへ ﹡ところを ﹡うちに ﹡最中 ﹡たびに ﹡ついでに ﹡か~ないかのうちに ﹡かと思うと ﹡かと思ったら ﹡た途端(に) ﹡うえで ﹡次第 ﹡て以来 ﹡て始めて ﹡にあたって ﹡にあたり ﹡際﹡ に際し ﹡に際して ﹡をきっかけに(して) ﹡を契機として ﹡を機に

  语法解析

  一、~ところだ

  前接动词基本形,表示动作和行为等即将实施、发生。可译为”就要””正好要”等。

  1.これから食事にするところです。/现在就要开饭。

  2.いま行くところです。/现在正要去。

  3.ぼくも今からスミス君の家へ行くところだ。/我也正想到史密斯家去。

  辨:”~ところだ”如以”~ところだった” 即过去时的形式出现,则表示某种情况险些发生,多用于庆幸、懊恼、遗憾的情绪回忆等,相当于中文的”差一点””几乎””险些”等。其常与前面的”もう少しで””もうちょっとのところで” 等词语呼应

  ○車道を歩いたので、もう少しでひき殺されるところだった。/在行车道上行走,差一点被车压死。

  ○もうちょっとのところで、飛行機に乗りそこなうところだった。/差一点没赶上飞机。

  二、~(ている)ところだ

  前接”动词连用形+ている”,表示动作、行为正在进行。可译为”正在…”等。

  1.父は庭で何かしているところです。/父亲正在院子里做什么。

  2……今、読んでいるところです。/现在正读着。

  3.彼女は今ギョーザを作っているところです。/她现在正在做饺子。

  三、~(た)ところだ

  前接”动词连用形+た,表示动作、行为刚刚结束的瞬间。可译为”刚刚…””刚…”等。

  1今、帰ってきたところです。/刚回来

  2.ちようど食事が済んだところだ/正好刚吃完饭。

  3.今、终わったところです。/现在刚结束。

  4……私が病院に駆けつけたとき、彼女は息を吹き返したところでした。/我赶到医院时,她刚苏醒过来。

  辨1:”~(た)ところだ与”~(た)ばかりだ”均可译成中又的”刚刚””刚。”等。但前者一般不直接在明确表示过去某时间的词语后面,如”先週””先月”等。

  ○先週、結婚した(×ところ)ばかりです。/上周刚刚结婚。

  另外,”~(た)ところだり不宜与”まだ”等副词呼应。

  ○まだ卒業した(×ところ)ばかりで、結婚するなんてとんでもない。/刚刚毕业,哪谈得上结婚

  辨2:”~ところだ” 前接动词的不同时态,表示不同的意思

  ○本を読むところだ。/正要读书

  ○本を読んでいるところだ。/正在读书。

  ○本を読んだところだ。/刚刚读完书。

  辨3:”~(する)ところだ””~(ている)ところだ”(た)と二ろだ” 并非适用于所有的动词。如”ある、いる、見える、聞こえる”等表示存在、可能的动词及”そびえる、優れる”等表示状态的动词。

  ”死ぬ、結婚する、卒業する” 等瞬间动词不能使用”~(ている)ところだ”

  ”笑う、泣く、咲く、考える”等表示动作在一段时间内持续进行的动词则有的不适用于”~(ている)ところだ”,有的不适用于”~(た)ところだ”.

  四、~ところに

  ”~ところに”中的”に”表示时间,其后顶多出现表示移动的动词、助动词等。

  (一)前接动词及部分助动词的连休形,表示动作和行为等即将实施、发全时,出现了其他情况,相当于中文的”正要……的时候……”等。

  1.私が出かけるところに、彼が来た。/我正要出门时他来了。

  2.新聞を読もうとしたところに、電話がかかってきた。/正要看报纸时电话来了。

  (二)前接”动词连用形+ている”,表示正在进行某种动作、行为时,另一种情况出现。可译为”正在…的时候…”

  3二人が話しているところに、彼がやってきた。/俩人正在说话时,他来了。

  4.彼と相談しているところに、山田さんが来た。/正和他商量时、山田来了。

  5料理を作っているところに、電話がかかってきた。/正做菜时来了电话。

  (三)前接”动词连用形+たり,表示某动作、行为刚刚结束时,另一种情况出现。可译为”刚刚……的时候……”等。

  6タ食が終わったところに、友だちが来た。/刚吃过晚饭,朋友来了。

  (四)前接”いい、恶い”等形容词,表示”来得正好”, “来得不巧”等

  7.いいところに来ました。一緒にお茶でも飲みませんか。/你来的正好,一起喝茶吧口。

  8.恶いところに来たなあ。/来的真不是时候。

  五、~ところへ

  前接”动词连用形+ている”或”动词连用形+よう(う)十とする(としている)”.

  (一)多与表示移动的动词、助动词等呼应,表示在进行某动作、行为时,出现了其他情况(多为某人来到)。可译为”正在……的时候……”等。

  1どうしたらいいかと迷っているところへ、彼がやってきました。/正在不知如何是好的时候,他来了。

  2.出かけようとしているところへ、友だちが訪ねてきた。/正要出去的时候,朋友串门来了。

  3門を出ようとするところへ、大雨が降り出した。/正要出门的时候,下起了大雨。

  ”~ところへ”的前后项分别为不同的主语

  (二)表示在某种不幸的状态下,又出现了某种不幸的情况,带有”雪上加霜”,的语感。可译为”正……的时候,又……”等。

  4.失業しているところへ、奇病にやられた/正值失业,又得了怪病。

  5車を換えようと思っているところへ、ちょうどセ-ルスマンが訪ねてきた。/正想换车的时候,正好推销员来了。

  六、~ところを

  形式体言”ところ”与格助词”を”的复合形式。

  (一)前接动词连体形,表示正当某动作、行为进行时,出现了对其不利的阻断性情况。后项谓语多出现”見つかる””捕まえる””襲う”等动词,且多为被动态。可译为”正……的时候……也可根据前后文灵活处理。

  1.授業をサボって酒屋で飲んでいるところを先生に見られてしまった。/旷课在酒馆喝酒时被老师看见了。

  2.こっそり酒を飲んでいるところを彼女に見つかった。/正在偷偷喝酒时被她发现了。

  3.お金を盗み出そうとしているところを見つかった。/正在要偷出钱的时候被发现了。

  (二)前接形容词连体形、”名词+の”,表示”在……时候,却……”,多用于寒暄话中,带有”对不起””过意不去”等语感。其后项谓语多使用表示请求、感谢、道歉等意思的动词。

  4.お忙しいところをわざわざおいでくださいまして、ありがとうございました。/您那么忙还特意来一趟,太感谢了。

  5.お休みのところをお邪魔しまして、すみませんでした。/休息的时候打搅了您,非常抱歉。

  辨:”~ところを” “也可前接用言连体形,类似于”のに”表示逆接关系,起接续助词的作用。

  ○もうすこしで優勝するところを、滑って転んで負けました。/差一点就要获胜的时候滑倒了,输了。

  七、~うちに

  前接用言连体形、”名词+の等,表示范围

  (一)表示在前述情况、状态未发生变化的时间范围内去做另一个动作可译为”趁着……”等

  1熱いうちにおあがりなさい。/请趁热吃。

  2.若いうちにしっかり勉强しなければならない。/必须趁着年轻的时候努力学习。

  3.忘れないうちに手帳に書いておこう。/趁着没忘,记在本子上吧。

  (二)表示在某种动作、行为进行过程中,不知不觉出现了事先未料到的其他情况可译为”在……的过程中……”等。

  9母の手纸を読んでいるうちに涙がこぽれた。/读着母亲的信,眼泪流了出来。

  5.日本で生活しているうちに刺身が好きになった。/在日本生活期间喜欢上了生鱼片。

  6.本を読んでいるうちに眠くなった。/看着看着书就困了。

  7.話しているうちに外は暗くなりました。/说着话外面就黑了。

  ((三)表示在某时间、距离、场所的范围之内,相当于中文的”……内……”等。

  8二キロも行かない……车が故障してしまった。/还没走出2公里车就出了故障。

  9二、三日のうちにお訪ねします。/二三天内前去拜。

  辨1:”うちに”一般不宜用于未来。

  ○来週(×来週のうちに)行きます。/下周去。

  辨2:”にうちに”与”間に” 均可表示某个期间之内。但在表示会议、节日等,已经被规定、认可的期间时一般不宜使用”うちに”

  ○会議の間に(×うちに)、居眠りをしてしまった。/开会时打起了磕睡。

  八、~最中

  前接用言连体形、”名词+の”

  (一)表示正处在鼎盛期或进行当中。可译为”正是。。。的时候””正在。。。的时候”等。

  I.今は暑い最中だ/现在正是最热的时候。

  2…… 授業の最中ですから、静かにしてください。/正在上课,请安静。

  3.今、相談している最中だ。/现在正在商量。

  (二)”最中”也可以”最中に”的形式出现。表示正当处在最热烈的时候,出现了意料之外或不合情理的情况。

  4.彼は食事の最中に訪ねてきた/正吃饭的时候,他来了。

  5試験の最中におなかが痛くなってきた。/考试的时候,突然肚子疼了起来。

  6.どういうわけか知らないが、授業の最中に彼女は泣きだした。/不知什么原因,上课时她哭了起来。

  九 ~たびに

  前接用言连体形、”名词+の”等,表示每逢其时、其事,必有后项所述情况。可译为 “每当的时候就…”每…就…”等

  1この写真を見るたびに、大学時代を思い出す。/每次见到这张照片,就想起大学时代。

  2あの人は来るたびに、文句を言う。/那个人每次来都发牢骚。

  3彼は図書館へ行くたびに、必ず英语の本を一册借りてくる。/每次去图书馆,他都会借来一本英语书口。

  4彼女は口曜日のたびに出かける。/她每个星期郡外

  出。

  5.そのチーム试合のたびに強くなる。/那支队赛一次,强一次。

  十、~ついでに

  前接用言连体形、”名词+の”,表示做某件事时顺便做另一件事。前为主后为辅。可译为”…的时候,顺便…””顺便…”等

  1…… 銀行に行くついでに、手紙を出してください/请去银行时顺便把信发了。

  2. 車を洗うついでに、庭に水をまいた。/擦洗汽车时,顺便往院子里洒了水。

  3.散歩のついでに、買い物をしてきた。/散步时,顺便买回了东西。

  4.検査のついでに、部品の交換をしてもらいましょう。/检修时让他们顺便把零件换了。

  ”~ついでに”也可置于两句之间,作接续词。

  5. ついでにこれも捨ててください。/请顺便把这个也一起扔了。

  十一、~か~ないかのうちに

  ”か”前接动词基本形,”ないか” 前接同一动词的未然形(サ变动词可略去词干)。以”动词基本形+か十(同一)动词未然形十ないかのうちに”的形式,表示前一动作和行为的完成与后一动作、行为的发生几乎在同一时间内展开。可译为”刚要…就…””刚一…就…”等。

  I.一つの仕事が終わるか終らないかのうちに、次の仕事が来た/一项工作刚完,另一项工作又来了。

  2.発车するかしないかのうちに、彼が飛んできた。/刚 要发车,他跑来了。

  3試合が終わるか終らないかのうちに、雨が降り出してきた。/比赛刚刚结束便下起了雨。

  4映画館に入って席につくかつかないかのうちに、映画が始まった。/走进电影院刚刚坐在位子上,电影就开始了。

  +二、かと思うと、かと思ったら

  ”かと思うと”” かと思ったら”及”かと思えば” 属一个句型三种说法,其接续、用法基本一样。

  (一)前接”动词连体形+た”,表示刚出现前一种情况,紧接着又出现后一种情况,形容变化迅速,出人意料。可译为”刚一。。。就。。。””以为是。。。却。。。””时而。。。时而。。。”等。

  1.その花は咲いたかと思ったら、もう散ってしまった。/那个花刚开就谢了。

  2.雨が降ったかと思うと、すぐやんだ/雨刚刚下就停了。

  3.昨日そう言ったかと思ったら、今日はこう言った。/昨天刚那样说,今天却这样说。

  4.この時計は止まったかと思うと、動いているし、動いたかと思うとまた止まっている/以为这表停了,它却走了,以为它走了,却又停了。

  (二)前接用言基本形、体言,表示说话人最初的判断与事实结果不吻合。多用于第一人称。可译为”原以为却~”等

  5.彼はもう北京へ行ったかと思ったら、まだ行かないでいた/我以为他到北京去了,谁知道还没去呢。

  6.京都はもっと静かで、日本らしい感じの所かと思ったら、東京と同じだ。/我原以为京都更幽静,日本味足,谁知和东京一样

  十三、~た途端(に)

  前接动词连用形(五段动词时需按照相关规则音变),表示在前项动作、行为完成的同时,相继发生了后项的情况。可译为”刚一。。。就。。。””刚刚。。。就。。。”等

  l.教室に着いたとたん(に)、忘れ物に気づいた。/刚一到教室就发现自己忘了东西。

  2.ゴールインした途端(に)、倒れてしまった。/刚-冲过终点便倒下了。

  3.部屋に入った途端(に)、電話が鳴りました。/刚刚送房同,电话就响了。

  4.飛び乗った途端(に)、汽車は動き出した。/刚跳上去,火车就开了

  辨:”~か~ないかのうちに”与”~た途端(に)”用法相似。但前者的的后项是对同一主体的叙述,后者的前后项则分属两个不同的主体。另外,”~た途端(に)”的后顶谓语多为意外的、消板的。”~か~ないかのうちに”的后项谓语既可以是意外的、消极的,也可以是积极的

  ○慌てて教室を飛び出た途端(に)、彼女にぶつかった。/慌慌张张跑出教室,撞上了她。

  ○弟は学校から帰ってきて、力バンを置いたか置かないかのうちに、もう外へ飛び出していった。/弟弟从学校回来刚把书包放下便跑了出去。

  ○あの人は30歳になるかならないかのうちに学部の部長になった。/那个人刚刚30岁就当了系主任

  十四、~うえで

  前接”动同连用形十た”、”休言十の”,表示进行前项动作之后,再进行后项动作。可译为”之后””以后,再”等

  1.社長とよく相談したうえで、ご返事いたします。/和经理商量以后再给您回音。

  2.十分に調查したうえで、りポートを書き始めた。/经过充分调查之后,开始写报告。

  3.両親と話し合ったうえで決める/和父母商量之后再央定

  4.審查のうえで、決定する。/审查之后再决定

  5.熟考のうえで返事する。/深思熟虑之后再回答。

  辨:”~うえで"和”~あとで”用法相似,都表示”……之后…”.但当前后项同属一个主语时,二者可以通用。如果分属二个不同的主语,则一般用”~あとで”

  ○本人と会ったうえで(○あとで)決めましよう。/见了本人之后再决定吧

  ○授業が終わったあとで(×うえで)質問してください。/请下课后再提问。

  十五、~次第

  接尾词,读音为”しだい”

  (一)前接动词连用形,表示前述动作、行为一旦实现立即实施后述动作、行为,常与”すぐ”等副词呼应。可译为”一…立刻…””一…立即…”,等。

  1.落ち着き先が決まりしだい、すぐ連絡します。/落脚点一定下来立刻和你联系。

  2.手紙が届き次第、すぐに来てください/请接到信后马上来。

  3.現品を受け取り次第、金を渡す。/一收到现货立即付款。

  (二)前接体言,多以”~次第だ””~次第で”的形式,表示”关键在于。。。””全凭””由决定’等意思。类似于”~による””~によって”等。

  4.できるかどうか、きみの努力次第だ/能与不能,关键在于你的努力。

  5.あなたの気持ち次第で、これからの人生は暗くも明るくもなるのだ。/根根据你的心情,今后的人生可以灰暗也可以一片光明。

  十六、~て以来

  前接动词连月形,表示以前述事项为起点,某情况一直持续。可译为’自。以来””自从以来”等

  1.兄は入社て以来会社を休んだことはない。/哥哥自人公司以来,从未请过假。

  2.お别れてして以来、5年も経ってしまった。/自分别以后已过了5年。

  3.入学して以来、クラスメートとけんかしたことはない。/入学以来,从没和同学打过架。

  辨:”~て以来”与”~てから用法相似。但在表示动作、行为的先后顺序时,不宜用は~て以来な

  O毎朝、歯を(×磨いて以来)磨いてから颜を洗います。/天早晨,刷过牙后洗脸

  十七、~て始めて

  前接动词连用形,表示前项是后项必不可少的条件。可译为”.。。以后,才。。。””只有。。。才能。。。”等。

  1.病気になって始めて体が大切であることを知った。/生了病才知道身体健康的重要。

  2.数日経って始めて事実を知った。/几天后才知道事实真相。

  3.健康を損なって始めてそのありがたみがわかる。/失去健康后,方知其可贵……

  ”て始めて” 的后项谓语多使用”分かる””知る等动词,但有时也用”できる”等。

  4. 子供をもって始めて親の恩を知ることができる。/养儿方知父母恩。

  5. 十分な資料を集めて始めて正しい結論を出すことができる。/只有收集到充分的资料,才能得出正确的结论。

  十八、~にあたって~にあたり

  前接动词基本形、名词,类似于”~の時””~の際””~の場合”.可译为”正当…之际 …”在…时候…等。

  1.国慶節にあたり、心からの祝意を表します。/值此国庆之际,谨表衷心的祝贺。

  2.開会にあたり、一言ごあいさつをさせていただきます。/在会议开始之时,请允许我作一简短致词。

  3.今回の国際会議に出席するにあたって、人口問題について自分の考えを話した。/在出席此次国际会议时,就人口问题谈了自己的想法。

  4.卒業にあたって、先生は私たちの心の支えになるようなことをたくさんお話になった。/毕业的时候,老师讲了很多鼓励我们的话。

  ”~にあたり”与”~にあたって” 均为书面语,前者较后者语气更郑重。

  十九、~際

  前接用言连体形、”名词十の”表示时候、时机等。可译为 ”…时…””在…时候…””遇到…的时候…”等。

  1.中日関係を語る際、アメりカに触れないわけにはいかない。/在淡论中日关系时不能不涉及美国……

  2.お会いした際に、お渡しします/见面时交给您。

  3.ご使用の際、取扱説明書をよくお読みくだきい。/使用时,请认真阅读使用说明书。

  4.北京においでの際はぜひお立ち寄りください。/来北京时,请定到我这儿坐一坐。

  ”際”很少接否定形式。

  辨1:在表示未来事项时,”際”的后项谓语多使用有关意志的表达形式;”場合”的后项谓语多使用有关推测的表达形式在表不过去事项时,”際”多用于陈述(一般不使用可能动词);”場合” 多用于举例。

  辨2:”際”与”時”相比,语气更郑重,并带有”借此机会””趁机”等含义。二十、~に際し~に際して

  前前接名词、动词连体形,表不”当…之际…”在…时候…””遇到…的时候…”等意思,类似于”~に直面して”

  1.合弁に際し、大規模な人員削減が行われた。/在合并时,进行了大规模地人员裁减。

  2.出発に際して、决意を改めにした。/临出发时,改变了决心。

  3.卒業に際して、先生方に心からお礼を申し上げます。/值此毕业之际,谨向各位老师致以衷心的谢意。

  4.平和友好条約を締結するに際して、両国の外相は相手国を何度も訪問した。/缔结和平友好条约之际,两国外长多次互访

  ”~に際し””~に際して”属书面语言,前者较后者语气更郑重。

  辨:”~に際し(て)”与”~にあたって”用法基本相似。但”~に際して” 的前接词多是动作性名词。

  ○卒業に際して、一言お祝いを申し上げます。/值此毕业之际,谨致简短贺辞。

  二十一、~をきっかけに(して)

  接体言及部分形式体言,表示以某种事件和情况为契机、起始、开端、机会。可译为”以为开端””趁着机会””以为机会”等也可根据具体情况适当翻译。

  1.先週のパーティーでの出会いをきっかけにして、彼女とつきあい始めた。/以上周决会中的邂逅为契机,开始了和她的交往

  2.あの事件をきっかけに戦争が始まった。/以那个事什为开端战争升始了。

  与”~をきっかけに”” ~をきっかけにして” 类似的句型,还有”~がきっかけで”等。

  3.ささいなことがきっかけでけんかになった。/为一点小事打了起来。

  4.先月のシンポジウムに参加したのがきっかけで、三人が知り合ったのだ。/借上个月参加研讨会的机会,两个人相识了。

  二+二、~を契機として

  前接体言,表示以某和事件和情配为契机,起因、动机等相当于中文的”借~之机””以为转机”等

  1.株の暴落を契機として恐慌が起きた。/以股票暴跌为起因,出现了(经济)危机

  2.就職契機として生活を一新した。/以就职为契机,开始了新生活。

  3.これ契機として親交を深めたいo/希望以此为契机而加深友谊。

  类似的说法还有”~を契機に(して)”

  二+三、~を機に

  前接体言及部分形式体言,表示以某事件和情况为时机、机会。相当于中文的”以为机会””乘之机”,也可根据具体情况灵活翻译

  1.これを機に彼と知り合ったo/借此机会认识了他。

  2.課長が出かけたのを機に、みんな帰った/乘科长外出,大家都回家了。

  类似的说法还有”~を機としてた”

  3.首相の来訪を機として友好協会を作った。/以首相来访为契机,建立了友好协会。

日语语法辨析:…ことにする … こととする

日语语法辨析:…ことにする … こととする一文,希望对大家的日语有所帮助。

例如:

以下の内容で検讨することにする。(对以下内容进行讨论。)

以下の内容で検讨することとする。(对以下内容进行讨论。)

可以看到,句中用「と」和「に」句意差别不大。而在下面的情况下两者则产生区别。

海外へ出张していたことにして予算を余分にとっていた。(即使去国外出差了,预算也有剩余。)

×海外へ出张していたこととして予算を余分にとっていた。

前者把非事实假定为事实,这种情况下像后者那样用「と」表达就不自然了。

另外,下面的例子也有语感上的细微差别。

その一件は済んだことにして不问に付す。(当作那件事已经结束不再追究。)

その一件は済んだこととして不问に付す。(那件事已经结束就不再追究。)

前者可解释为把没解决的事情当做已经解决了来处理,而后者则可解释为再次确认已经解决了的问题。

在这些例子中,像「~したことにする」、「~したこととする」这样「こと」前都接动词タ形。并且这种情况下「にする」与「とする」的区别在于,「にする」通常把非事实假定为事实来解释。

另一方面,句中像「~することにする」、「~することとする」这样在「こと」前接动词ル形。和前接动词タ形相比,两者意思上的差别就变小了。因为未实现的事情没有事实非事实之分。总之,即使用「ことにする」说明未实现的事情,也不能把该未实现的事情解释为非事实。

只是,如下例所示,前接动词ル形时两者在语感上存在些许差别。

独立行政法人は、法人格を有することとする。(独立行政法人拥有法人资格。)

△独立行政法人は、法人格を有することにする。(可视独立行政法人为拥有法人资格。)

今年の正月はハワイで过ごすことにした。(决定今年新年在夏威夷度过。)

×今年の正月はハワイで过ごすこととした。

从这些例子中我们可以知道,「~することにする」多用于表达个人意向和仅限对当前问题想法的确定。而「~することとする」则多用于表达策划规定和提示一般原理、原则。从例句也能感受得到这种语感上的差别。

日语N2语法辨析:~ゆえに ~ために

ついでに / ~がてら

二者都表示“……同时”“顺便”的意思。
但ついでに可作为接续词放在两句之间或句首单独使用。
~がてら则没有这种用法。
○ ついでに(×がてら)、これも捨てて来てちょうだい。
请顺便帮我把这个也扔了。

 

~てから / ~てからというもの

~てから 侧重于指明具体的动作、行为的先后顺序。 ~てからというもの 则强调如果不发生前项,就不会有后项的结果或状态,后项的结果或状态为前项所引发。而且~てからというもの的后项内容应为“長く続いていること”。

○お父さんはさっき帰宅してから(×てからというもの)、何も言わずに酒を飲んでいる。 父亲自刚才回家后,一直一言不发的喝酒。

 

~をきっかけに / ~を皮切りに
两者均表示“以……为开端”。 ~をきっかけに侧重于指出某事物的直接原因或初始的契机。 ~を皮切りに 主要表示一连串同类事项的起始。

○友人の結婚パーティーでの出会いをきっかけに、彼女と付き合い始めた。 以在朋友结婚酒会上的相只为契机,开始了和她的交往。

○京劇の公演は、東京を皮切りに日本各地で行われる予定である。 计划以东京为第一站,随后在日本各地进行京剧公演。

△皮切りに 还可放在句首单独使用,起接续词的作用。きっかけに无此用法。 ○皮切りに(×きっかけに)僕が歌を一つ歌いましょう。我来唱首歌开头。

 

~ゆえに / ~ために

两者都表示因果关系。区别在于, ~ゆえに 的主观色彩较浓,其后项谓语可用推量、意志、命令、主张、劝诱、愿望等形式结句。~ために 表示客观的因果关系,多用于客观陈述,不宜用推量、意志、命令等形式结句。

○約2時間の特急で、冬の楽しいところのようでございますゆえ(×ために)、折りを見て遊びにおいでくださいませ。 这里是适于冬天居住的好玩的地方,从特快列车只需2个小时,所以请您有空时来看看。

△当后项谓语没使用推量、意志、命令、主张等形式时,尽管语气不同,~ゆえに和~ために还是可以互换的。 ○病気の故に(○ために)卒業が一年遅れた。因病毕来推迟了一年。

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